設計にプレゼンテーションパース

 2017-01-17
ブログで連続してイメージパースを記事にしてきました。
NSD邸 (640x448)
基本設計の際の打ち合わせで、平面図だけではどうしても説明できず、イメージパースを付けています。
TMT邸 (640x448)
空間の感じや、素材感の感じを伝えながら、設計コンセプトを伝える手段のものです。
KTD邸リビング (640x448)
これらのプレゼンテーションパースは打ち合わせ際に1回限りにしか使われておらず、おそらく数百枚を描いたと思います。
YSD邸エントランス中庭 (640x454)
パースを描きながら設計をしていると、キッチンや家具などの生活感や、光や通風の快適性、空間デザイン等々を自分自身でイメージ、確認でき設計もスピーディーになります。
MKN邸リビング (640x454)
私にとって、とても有難いツールです。
操作一つで、色鉛筆手書きタッチでの表現も。
使っているCADソフトに感謝です。
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家楽舎(かがくしゃ)

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小松を中心に活動している建築家です。

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