仙叟屋敷ならびに玄庵

 2016-10-17
小松市芦城公園内の「仙叟屋敷」にて茶会があり、今回は「仙叟屋敷」をブラトモジ。
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小松は、加賀前田藩三代藩主前田利常の隠居地。
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その時期に裏千家四代仙叟宗室が前田利常に仕えて、小松城三の丸(現芦城公園)に屋敷(2帖茶室)を与えられたとされている。
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宗室という名前は、前田家に仕える前までは「玄室」で、小松城での出仕を機に「宗室」と改めただろうと言われている。
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裏千家の家元を「千宗室」として、襲名の前と譲った後の名前を「玄室」と代々されていますが、この小松での時期からとも。
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平成9年、裏千家十五代千玄室氏が「仙叟宗室居士三百年遠忌」を記念してこの「仙叟屋敷」と茶室「玄庵」を建て小松市に寄付。
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「仙叟屋敷」と茶室「玄庵」。由来する名前からも裏千家の聖地のようなものです。
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京都北山杉を用いた数寄屋造りで「仙叟好」の趣で設計された「仙叟屋敷」。
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そして、仙叟が初めて茶道として一歩を踏み出したとされる地での「玄庵」。
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小松の前田利常と仙叟との深いつながりのある歴史。
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感慨深い中での茶会でした。
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辺本良治さんの個展。

 2016-10-05
友人のステンドグラス作家、辺本良治さんの個展が明日から。


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ギャラリー「ふくさと」さんで。

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辺本さんの作品は、ステンドグラス作品を超えた、ガラスのオブジェ。
久しぶりの個展です。
これまでに友人の山下一三さん、苧野憲夫さん、寺田一行さんが「ふくさと」さんで個展を開いています。
いいギャラリーです。
是非ともお立ち寄りを。
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日末蓮池公園のハス。

 2016-07-25
先日紹介をした木場潟のハス。
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このハス、中尊寺の古代ハスが小松市の日末蓮池公園に株分けされ、さらに木場潟湖畔に。
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日末蓮池公園のハスは見頃に。
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とてもきれいです。
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木場潟湖畔のハスは見納め近くになり、散歩の人も記念に。
来年はもっと広がることを期待して。
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ユンディ・リ金沢

 2016-05-30
週末、石川県立音楽堂でのユンディ・リのコンサートへ。
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プログラムはオールショパンで「バラード1番~4番」と「24の前奏曲」。
チケット代が高くて3階席で。
そのせいか、空席が目立っていました。
演奏はさすがにショパン国際コンクールでの優勝者だけあって素晴らしい演奏。
梯剛之さんとも違った演奏で良い音楽の時間を過ごせました。
(注)チラシは金沢での公演チラシではなく東京芸術劇場のチラシです。
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6月のコンサート

 2016-05-25
5月のGWはラフォルジュルネ金沢でクラシック音楽を堪能し、先日は知り合いの北山先生とリンボウ(林望)先生の「タンゴの時代」のコンサートへ。
6月に入ればライブやコンサートの予定があり、いい音楽に出会う日々です。
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まずは検番ライブ。
毎年片山津温泉の検番で行われているライブで、今年は憂歌団でおなじみの木村允揮さんと李知承さんのライブ。
木村允揮さんはかつて、検番ライブに何回も出演されていて久しぶり。
じっくりと楽しめそうです。
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もう一つはラフォルジュルネ金沢で友人から紹介され、オペラ「椿姫」で歌われた木村綾子さんが出演されるコンサート。
指揮は柳澤寿男さん。2014年に梯剛之さんと 「世界平和コンサートへの道・サラエボ音楽祭」で共演され世界的にご活躍されている指揮者。
オーケストラアンサンブル金沢の演奏でのオペラの歌声。
堪能したいです。

いずれのチケットもご入り用でしたら、ご連絡をいただければお世話できます。
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九谷焼現代作家展

 2016-05-20
友人の山下一三さんと、苧野憲夫(あさののりお)さんの個展が伊勢丹新宿本店5階にて、5月25日~31日まで開催。

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山下一三さんは独創的な形を作り出し、色使いも独特。
アトリエではお気に入りの器です。

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もう一つ、同じく苧野憲夫さんが根上町(能美市福島町)の「ふくさとGallery」で開催されます。
ブラリと足を運んでみては。

プロフィール
山下一三
苧野憲夫
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ラフォルジュルネ金沢2016

 2016-05-06
毎年GWに開催されているラフォルジュルネ金沢へ今年も。
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今年のテーマは「ナチュール“自然と音楽”」
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ピアノソロから、ピアノ五重奏、アンサンブル金沢や新日本フィルのオーケストラ、オペラまで8つの公演を聴きました。
プログラム
中でも良かったのはオペラ「椿姫」。
チェコの歌姫と呼ばれているヤーナ・ボルコヴァの歌声。
CDやFMでオペラをたまに聴くことがありますが、生で聴くオペラにすっかりととりこに。
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金沢駅中心にクラシック音楽コンサートがあちこちで。
音楽浸けのGW、堪能しました。
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小松石文化の日本遺産

 2016-05-05
先日、小松の石文化が日本遺産に認定。
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小松には石にちなむ文化がたくさんありました。
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九谷焼の陶石や、石蔵に使われた凝灰岩などたくさんの種類の石が小松から。
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今、サイエンスヒルズこまつにて展覧会が。
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展示内容も分かりやすく。
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子供のころ、今はなくなってしまった尾小屋鉄道や遊泉寺鉄道の駅構内に落ちていたお宝を拾い集めていた水晶も。
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なんといってもすごいのは、弥生時代に作られていた管玉(くだたま)。
直径2ミリの棒状円柱に1ミリの穴をあけ、その穴をあける針も制作した実物が遺跡から出土。
小松埋蔵文化センター所長の説明に、小松の石文化の奥深さを初めて知りました。
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絵本の父 松居直の歴史展Ⅰ

 2016-04-25
小松の市役所や芦城公園の近くに、かつて銀行だった建物が何年か前に公共施設にリニューアルされました。
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その施設が先般「絵本館ホール・夢の本棚」としてスタートしました。
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福音館書店で「こどものとも」の編集に携わり、多くの絵本作家を送りだした松居直氏の蔵書が小松市に寄贈され、「松居直コレクション」としての展示施設に。
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今、「絵本の父 松居直の歴史展Ⅰ」が開かれています。
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幼少期の絵本体験から金沢での活動、絵本作家「赤羽末吉」との関わりまで6つのカテゴリーに分けられ紹介しています。
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貴重な資料も数多くあります。
GWにブラコマツでも。

詳しくは 「十九番館だより(夢の本棚~松居直コレクション~)」
http://19bankan.blog.fc2.com/blog-entry-81.html
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木場潟湖畔に架かる橋

 2016-03-07
木場潟周回歩道には3つの橋が架かっています。
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木場潟から流れ出る前川に架かる「ごろざばし」。「五郎座橋」と書きます。
ちなみに前川は今江町の人達は「マエガワ」と呼んでいます。
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南園地付近にある木場潟に流れ込む日用川に架かる「新高橋」。
「新・高橋」なのか「新高・橋」なのか「新・高・橋」なのか、いつも読み方に悩んでしまう橋です。
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もう一つ、「ほだきばし」。
この橋は「山代橋川」と表示に架かる橋。
これまで「山代川」と思っていた川で、ちなみに地図上の名前は「山代川」。
橋と川がこんがらがっているようです。
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さらにややこしいのは、橋の反対側には「坊川」との表示。
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実際に2つの川に架かった橋。
うっかりと通り過ぎると一つの川に架かった橋と感じてしまいます。
木場潟の橋を「ブラトモジ」するのも楽しいものです。
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小松製作所の協力商社第1号プレート

 2016-03-05
以前から気になっていたプレート。
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今は、世界に広がりを持っているKOMATSU、小松製作所の協力商社第1号と書かれたプレート。
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1917年、100年前に吉田茂の実兄竹内明太郎が小松で創業した小松鉄工所。
後の小松製作所。
小さなものですが、これは産業遺産ものです。
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小松市公会堂Ⅱ・宮本三郎の壁画

 2016-02-13
以前に紹介をしたことがある、小松市公会堂。

小松市公会堂←クリック

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このたび、展望塔のみが解体されることに。
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展望台が特徴だったのに。
小松のモダニズム建築が形を変えることになり、とても残念です。
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ところで、1階キャノピー付近に宮本三郎の壁画があると、前回も紹介をしました。
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黒御影石をエッチングして描かれています。
タイトルは「小松の産業」。
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小松市役所側にも同じモチーフの壁画があります。
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しかしこちらはモザイクタイル貼。
まさか、このモザイクタイル画まで撤去しないでしょうね。

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おまけ。
宮本三郎美術館裏と空とこども絵本館裏に囲まれた広場にある、同じく宮本三郎の壁画「農耕」。
これもいい作品です。
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小松空港展望デッキ

 2016-02-12
昨日は天気が良かったので、小松空港の展望台へ。
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こんな景色の良い空港はとても貴重です。
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JALが飛び立ち、ANAが待機。
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空が大きく感じます。
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「おとなび」のチケット

 2016-01-30
来週、北陸新幹線に乗って群馬県の高崎の予定。

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チケットは、50歳をすぎているので「おとなび」を利用。

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「おとなび会員限定 首都圏往復フリーきっぷ」の小松~東京(大宮)を購入して23,000円。
普通に小松~高崎の新幹線往復きっぷを買えば25,860円。
手前で途中下車になりますが、2,860円もお得。
東京往復だともっとお得。
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のと鉄道の旅

 2016-01-24
先日牡蠣を食べに能登中島へ。
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ローカル線「のと鉄道」を乗り継いで。
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車両は、ビックリポンなイラスト。
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能登中島には能登演劇堂があり、仲代達矢氏との強いつながりが。
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待合室には、能登演劇堂で上演してきた「無名塾」のポスターが。
貴重なギャラリーです。
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帰りの電車を待っていたら、「のと里山里海号」が。
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しばらく停車しているというので車内を見学。
今度是非とも乗ってみたい列車です。
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小松から能登中島まで、大人片道2300円。
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時間は約3時間半。
北陸新幹線ではとっくに東京まで行ける時間。
たまには、のんびりとローカル線の愉しみもいいものです。

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寺田一行さんの版画展

 2016-01-23
友人の版画家、寺田一行さんの「版画とドローイングによる-線と線-展」へ。
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抽象の版画・ドローイングですが、いつ見てもホッとする作品です。
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デザインや形が良いものを見るとホッとするように、描かれている内容やストーリーを読むのではなく、平面上の線の形が惹きつけてくれます。
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会場もとてもいい空間です。
是非ともお出かけを。
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ブラトモジ(軽井沢絵本の森美術館)

 2016-01-17
絵本の美術館つながりで、「軽井沢絵本の森美術館」にある「吉田新一文庫」。
昨年、立ち寄った美術館。
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場所はムーゼの森の中にあり、森と庭に囲まれた気持ち良い美術館。
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その一角の「吉田新一文庫」。
米英児童文学者、吉田新一の蔵書を展示しています。
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小松にある絵本館ホールの絵本編集者松居直氏の蔵書展示施設「夢の本棚~松居直コレクション~」と同じようなものです。
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この森と庭のデザインはポール・スミザーによるもの。
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建築と庭が上手く調和された良い美術館です。
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ブラトモジ(CANAL FAFE)

 2016-01-11
昨年、東京飯田橋にあるお堀の「CANAL CAFE」へ。
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東京水上倶楽部として、東京で初めて作られたボート場跡のデッキカフェ。
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これも、明治神宮森造営林と同じころ1918年、100年前の創業。
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お堀に面して、水面からの気持ち良い風が。
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料理もおいしく、本当に気持ち良い憩いの空間。
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木場潟湖畔にもこんなCAFEがあればと、金沢美術工芸大学の学生さんが提案した「木場潟と森をつなぐ PIC NIC CAFE」
こんな憩いのCAFEが木場潟に造れないものですかね。
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ブラトモジ(明治神宮)

 2016-01-10
昨年6月に明治神宮へ。
木場潟の100年の森構想の視察として。
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今年のお正月のテレビでも紹介された明治神宮森。
今からちょうど100年前に、明治天皇を奉る神社として造営され、その森を造林。
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30年ほど前に明治神宮近くの参宮橋に勤務先の設計事務所があり、そのころにはもう大きな森になっていて。
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この森の植栽計画。
第一段階として、見た目に神社としてふさわしい森として「仮設の森」。主木としてアカマツ、クロマツを植え、マツの間にヒノキ、スギ、モミの針葉樹。その下にカシやシイ、クスノキを植える。
第2段階として、林冠のアカマツ、クロマツが下から伸びてきた針葉樹に負け、台頭してきた針葉樹が最上部を支配する。
第3段階として、下のカシやシイが成長し、針葉樹と混生する森となり。
第4段階として、シイやカシが主木になり、常緑広葉樹林になってゆく。
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100年前は荒地だったところが、計画通りに50年余りでその森の様相を持ち。
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人工林の大自然に。
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北陸新幹線が通ることにより、新たな森づくりがこのような100年構想の景観遺産になれば。
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ブラトモジ(想い出の建物を訪ねて)

 2016-01-08
かつて関わった建物を訪ねて。
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20年ほど前に設計監理にかかわり、約3年近く常駐で現場監理をした草津温泉「ホテル櫻井」。
工事面積10,000坪。工事費約110億円。
若いときにいい経験をさせてもらいました。
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その後、同じオーナーの「浅間酒造観光センター」。
ドライブインと造り酒蔵の商業施設。
いずれの2つとも「プロが選ぶ旅館100選」「ドライブイン100選」に毎年10位以内に選ばれ続けています。
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そのころ、Y婦との新婚時に住まいをしていた北軽井沢の借り別荘。
木立の中のひっそりと建つ小さな別荘。
長い年月が経っていますが、これも想い出詰まった別荘。
久しぶりに訪ねた別荘です。
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ブラトモジ(浅間山)

 2016-01-05
今年から始めようとする新企画、「ブラトモジ」
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最初は、浅間山。
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Y婦の実家へ帰省した折に、ドライブがてらに。
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今年は雪が少なくて、雪化粧の山肌がとてもきれいに。
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間近に見る浅間山はとても雄大です。
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「二度上げ峠」から離れてみる浅間山も雄大です。
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プロフィール

Author:家楽舎(かがくしゃ)
小松を中心に活動している建築家です。

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