花束

 2017-01-25
今回は、心がつながる話。
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梅津時比古さんの「日差しの中のバッハ」エッセイ集の中に「花束」と言うタイトルのエッセイが出てきます。
これは当時目が見えなくなりつつあったピアニストのアニー・フィッシャーのさよならコンサートで盲目の少年が花束を贈ったというエピソード。
アンコールに弾いたシューベルトがその少年に語りかけたかのように弾かれ素晴らしかったと書かれています。
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この盲目の少年こそが梯剛之さん。
彼の自伝「僕の中はいつも光」の中にそのことに触れ書かれています。
当時毎日新聞社の記者であった梅津時比古さんと梯剛之さんとはインタビューなどの仕事を通じて知り合いでした。
「日差しの中のバッハ」が点字訳本され、それを読んだ梯剛之さんは胸が高鳴り、すぐさま梅津さんに電話をしたことが書かれています。
2人は、もっと以前にこのような形でつながっていたのです。
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昨年末、こまつ芸術劇場うららにてヴォルフガング・ダヴィッド&梯剛之デュオ・リサイタルⅢを開催し、アンコールの合間に少女が二人に花束を贈りました。
実は、少女は生まれたときから全盲で、これまでの3回のリサイタルを楽しんでもらっています。
今回成長した少女がようやく花束を贈りました。
梯剛之さんと少女は毎年小松で会い、互いに心を通わせています。
このことがいつか少女の中で、花束のリレーになればと願っています。
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デュオ・リサイタルⅢ

 2017-01-08
昨年12月、ヴォルフガング・ダヴィッド&梯剛之さんのデュオ・リサイタルⅢをこまつ芸術劇場うらら小ホールにて開催。
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これで3年続けての開催で、おかげさまで、いずれも満席となる演奏会。
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3年目の今年が初めて晴れの日があり、リハーサルの合間をぬっての、しばしの木場潟湖畔でのホリデー。
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前回は、ウィーンを皮切りにモスクワ、サンクトペテルブルグ、ロンドン、小松、東京と巡回公演をし、
お二人のアルバムは3年続けての3枚目の発売。
うち2枚は、小松での演奏曲と同じ曲目が収録。
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梯剛之さんのソロ演奏のCDも3年続けて発売。
小松市民の皆様に、お二人のファンになっていただいたようで、お二人も小松のファンになっていただいたようです。
「カケハシ」になれたようです。
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ヴォルフガング・ダヴィッド&梯剛之 デュオ・リサイタルⅢ

 2016-08-17
毎年、木場潟湖畔のアトリエから主催で開かれているヴォルフガング・ダヴィッド&梯剛之さんのデュオリサイタルが今年も。
チラシ表
12月9日(金)こまつ芸術劇場うらら小ホールで。
チラシ裏
毎年夫婦で準備して、多くの方々に協力をしていただいていたのですが、今年は、最初から協力していただく方が申し出てくださり、グループ「オトガク」として主催。
オトガク(黄文字)(木場潟湖畔のアトリエ)
輪が広がり、今年も是非とも盛会になりますように。
ちなみに、毎年早々にチケット完売となりご迷惑をおかけしていますが、ご希望の方はお早めにご予約を。

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今年はヴォルフガング・ダヴィッドさんが夏にも来日され、8月18日(木)にデュオ・リサイタルが。
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そして室内楽の演奏会にも。
お二人の演奏が沢山開かれることは嬉しいことです。
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梯剛之ファンクラブ懇親会コンサート

 2016-02-08
週末、梯剛之さんのファンクラブの懇親会コンサートへ。
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全国から40名ほどが集まり、和やかに。
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小さな会場で、間近で聴く演奏。
至福の時間でした。
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ヴォルフガング・ダヴィッド&梯剛之・デュオリサイタルⅡ

 2016-01-29
梯剛之さんの記事でもう一つ。
昨年12月、「木場潟湖畔のアトリエから」主催の「ヴォルフガング・ダヴィッド&梯剛之 デュオリサイタルⅡ」を開催しました。
デュオリサイタルⅡ表
一昨年に引き続いてのお二人のリサイタルです。
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梯剛之さんのピアノ演奏を初めて聴いたのは14年ほど前。
感動をして、涙が止まらなくなりました。
その後毎年、東京や関西に足を運び、何度も聴いてきました。
そのうちに小松の皆様にも梯剛之さんを知っていただこうと思い、企画したコンサート。
ヴォルフガング・ダヴィッドさんとの素晴らしいデュオ・リサイタルに。
多くの人達に理解と協力をしていただき、早々のチケット完売となり、演奏会は大盛況。
小松の多くの方々がお二人の演奏に魅了され、また演奏者本人たちも小松が気に入られ。
まさしく懸け橋になったようです。
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梯剛之さんのCD

 2016-01-28
ヴォルフガング・ダヴィッド&梯剛之さんのCDが 「レコード芸術」誌16年2月号新譜月評特選盤」に選ばれました。

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毎月、新しく発売されるCDの中から特選盤を選ばれるものの一枚です。

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一昨年東京JTアートホールアフィニスで演奏収録されたCDで、昨年12月に発売されたものです。。
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この収録の前々日に「木場潟湖畔のアトリエ」主催で「こまつ芸術劇場うらら小ホール」で演奏された演目と同じ曲目です。
とても嬉しいことです。
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「梯剛之ピアノリサイタル2013」も 「レコード芸術」誌14年8月号新譜月評特選盤に選ばれています。
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「梯剛之ピアノリサイタル2014」も好評発売中で、演奏曲の中に、昨年こまつ芸術劇場で同じく「ヴォルフガング・ダヴィッド&梯剛之デュオリサイタルⅡ」でアンコール曲として弾かれた「トロイメライ」があります。
小松で開催したリサイタルの想い出に浸りながら、これらの素晴らしい演奏のCDを聴くことが愉しみの一つです。
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ホルーゲルピアノ

 2015-03-07
昨年末に今江小学校で、ヴォルフガング・ダヴィッドさんと梯剛之さんのボランティアの「子供に伝えるクラシック」の演奏会がありました。
その時のピアノが、年代物で、クラシックなピアノでした。

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今朝の北陸中日新聞に、そのピアノを記事にしていただきました。
もっと、ピアノの歴史がわかればいいのにな。

「ヴォルフガング・ダヴィッドさんと梯剛之さんのボランティアの「子供に伝えるクラシック」演奏会」
「調律の様子」
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ヴォルフガング・ダヴィッド&梯剛之リサイタル

 2014-12-20
12月16日。
いよいよリサイタル当日。
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「木場潟湖畔のアトリエから」の主催で準備を始めてから6か月。
チケット発売早々に完売。キャンセル待ちになるまで。
会場は、小松芸術劇場うららの小ホール。
音響が良いと演奏者のヴォルフガング・ダヴィッドさん、梯剛之さんも絶賛のホール。
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ピアノは最近日本で大人気のFAZIOLI(イタリア)。
音もデザインも良いです。
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演奏曲目
ベートーヴェン:
  ヴァイオリン・ソナタ第6番イ長調 作品30-1
  ヴァイオリン・ソナタ第8番ト長調 作品30-3
フランク:
  ヴァイオリン・ソナタ イ長調
感動の音色の演奏です。
アンコールは4曲
  パガニーニ:カンタービレ
  ブラームス:ハンガリー舞曲第7番
  シューベルト:即興曲作品90-2
  ドボルジャーク:ユモレスク
終了後、あちこちで涙を流しておられた方がいたとか。
小松の皆様にヴォルフガング・ダヴィッドさんと梯剛之さんの演奏を聴いてもらってよかったです。
それと、金沢、福井、東京、横浜、大阪、兵庫、奈良から多くの方もこのリサイタルに。
本当にありがとうございました。
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ヴォルフガング・ダヴィッド&梯剛之リサイタル

 2014-12-20
リサイタルを開くということは、大変なことだと勉強しました。
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チケットのデザイン、印刷から手渡しの販売。
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会場でのCDやDVD販売のポスターつくり。
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プログラムのデザイン、印刷。
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視覚障碍者も聴きに来られるということで、点字のプログラムの作成。
一つ一つ作りあげました。
それらをもって、多くの方々の協力でリサイタルが成功しました。
皆様、本当にありがとうございます。
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ヴォルフガング・ダヴィッド&梯剛之リサイタル

 2014-12-19
ヴォルフガング・ダヴィッドさんと梯剛之さんのピアノリサイタルが、いよいよスタート。
こまつ芸術劇場うららでのリサイタルの前日に、今江小学校で「子供に伝えるクラシック」の演奏会。
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「子供に伝えるクラシック」とは、梯剛之さんが、ボランティアで行っている活動で、自分の生き方やクラシック音楽の楽しさを子供たちにと、全国の小中学校、特別支援学校で演奏会を開いており、今回は今江小学校で。
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ヴァイオリンとピアノの息の合った演奏。
児童も真剣に聞き入ってくれました。
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最後に、児童たちから花束贈呈と、ヴォルフガング・ダヴィッドさん梯剛之さんの伴奏つきの児童全員による「ビリーブ」の合唱。
ジーンときました。
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ヴォルフガング・ダヴィッド&梯剛之リサイタル

 2014-12-19
今江小学校での「子供に伝えるクラッシク」で使用されたピアノ。
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とても古いピアノで、今江小学校におかれたのは昭和12年、約80年前に製作されたピアノ。
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小野ピアノのHORUGELというピアノ。
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鍵盤をはずしてオーバーホール。
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微妙な調整を二日がかりで。
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一つ一つのパーツは、80年経っても美しいです。
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鍵盤のタッチがきれいに行われ、音もきれいで、見事によみがえりました。
クラシックなピアノでクラシック音楽を見事に演奏された梯剛之さん。
伝説になります。
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チケット

 2014-09-21
ヴォルフガング・ダヴィッドさんと梯剛之さんのデュオリサイタルのお知らせをしていましたが、1か月余りでチケットがなくなりました。
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小松でのクラシックコンサートは難しいと言われていましたが、さすがに梯剛之さんの人気がすごく、多くの協力を得て購入していただきました。
皆様ありがとうございます。
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先日、昨年行われたリサイタルのCDが発売されました。
お二人の息の合った、素晴らしい演奏です。
ちなみに、CDジャケットは、小松でのリサイタルチラシと同じ写真を使用。
小松でのリサイタルが楽しみです。
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10年程前に出版された、半生記をまとめた「いつも僕の中は光」。
感動の本です。
梯剛之さんに出会えてよかったです。
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梯剛之さんのデュオ・リサイタル

 2014-08-10
ブログで何度も記事にしている梯剛之さんのピアノリサイタルのお知らせ。
小松でのリサイタルを夢見ていたら、今年12月に実現することに。
なんと、ヴォルフガング・ダヴィッドダビットさんとのデュオ・リサイタル。
昨年、東京のJTホールで共演し、今年もウィーンで共演。
9月には、お二人共演のCDも発売。
素晴らしい演奏が聴けます。
今回の主催は、木場潟湖畔のアトリエから。
皆様に、応援、ご協力をお願いしています。
チケット等のお問い合わせは、私まで。
よろしくお願いいたします。
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梯剛之公式ホームページ
梯剛之プロフィール
梯剛之ボランティア活動
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梯剛之さんのピアノⅢ

 2012-02-19
アンコール



とてもいい演奏でした。
梯剛之さんの次回の演奏楽しみにしています。

この映像は、関係者の承認のもと撮影・編集・投稿しております。
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梯剛之さんのピアノⅡ

 2012-02-18
第2部


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梯剛之さんのピアノⅠ

 2012-02-17
先日、東京へ梯剛之さんのピアノコンサートへ行ってきましたが、その演奏をブログで。
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昨年は、体調を崩してしばらく休んでおられましたが、久しぶりのコンサート。
演目は、デビューのCDに収められている曲を中心に。
第1部


ファンクラブ会員のための小さなコンサートでしたが、梯剛之さんの澄んだピアノの音色が復活。
とても嬉しいです。

この映像は、関係者の承認のもと私が撮影・編集したものです。
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梯剛之さんのピアノリサイタル

 2008-11-26
11月後半の3連休の最後の日に、京都へ梯剛之さんのピアノリサイタルへ行ってきました。
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会場は、春にも梯剛之さんのピアノリサイタルが行われた磯崎新設計による京都コンサートホールで、聖母女学院主催の一足早いクリスマスチャリティーコンサートでした。
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プログラムは、バッハの「アヴェマリア」「主よ人の望みの喜びよ」に始まり、シューベルト、ベートーベンと、聞きごたえたっぷりのとても素晴らしいリサイタルでした。
また、会場が自由席であったため、2階の桟敷席に座ることができ、梯剛之さんの指が鍵盤を滑るような動きを間近に見ることもでき、目でも楽しむことができました。
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今年の梯剛之さんのピアノリサイタルは、ベートーベンが多く、今回も、7番、23番「熱情」、31番と、ベートーベンの初期、中期、後期と、ベートーベンの足跡を辿るかのような、思い入れが伝わるプログラムを演奏してくださいました。
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今年は、春の京都でのピアノリサイタルでは、「月光」「テンペスト」「熱情」とベートーベン3大ピアノソナタを聴くことができ、5月には金沢で「ラ・フォル・ジュルネ金沢」開催され、今年はベートーベンをテーマに金沢のあちこちで演奏され、そして、この秋に今回のクリスマスコンサートと、ベートーベンに始まり、ベートーベンで締めくくったような一年でした。

やはり、心に響く素晴らしい演奏を聴くと、エネルギーが注ぎ込まれたような気分になります。

京都の旅-Ⅱ。

 2008-04-08
京都旅行の、目的は、梯剛之さんのピアノリサイタルを聴きに行くことでした。
演目は、ベートーベンの3大ピアノソナタと言われている、「月光」「テンペスト」「熱情」のどれもが聞きたくなるもので、
何としても行きたいと思って、数ヶ月前から心待ちにしていたリサイタルでした。
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演奏は、息が詰まるほど見事で、
特に、「月光」の第一楽章の出だしのインパクト、
「熱情」の第3楽章の熱演は、酸欠になるほど素晴らしいものでした。
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リサイタルの後、サイン会が行われ、お母様の手が添えられ、多くの人に応えられていました。
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その後、ファンの集いの懇親会が行われ、参加させていただきました。
参加されたファンの方が、梯さんにベートーベンを演奏することへの思いについて尋ねられ、
梯さんは、今回のリサイタルへの思い、ベートーベンへの思いを分かりやすくお話しされ、
心に響く、とても内容のある思いを伺い知ることができました。
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最後に、ファン一人一人に握手され、
ピアニスト梯さんの手に触れられることができ大変思い出深いものになりました。

梯剛之さんの演奏は、とても清らかで、聴いていると心にジ~ンとくるものがあります。
このような素晴らしいリサイタルを聴くことも大切であり、日々の刺激の一つになり、とても有意義な時間を過ごすことができたと感じます。
本当に、素晴らしかった。

梯剛之さんのピアノ演奏。

 2007-06-13
家楽舎のホームページの「家楽する心」(カガクスルココロ)で、書いたこともありますが、
梯剛之というピアニストがいます。
彼は、子供のときから盲目でありますが、それを自分の持つ「個性」だといって、
その分、音の感性が高く、素晴らしい演奏をしてくれます。


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これまで、2回ほど梯剛之さんのコンサートへ行ったことがあります。
繊細な、白い指が、素晴らしいピアノ演奏をし、感動を与えてくれました。
中でも、ベートーベンの曲を聴かせてくれたとき、耳の不自由なベートーベンと、
目の不自由な梯剛之さんの組み合わせが、「音」という感性によって結ばれ、
音で「個性」を表現していると感激しました。

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今日は、梯剛之さんのコンサートがあります。
会場は、建築家アントニン.レーモンド設計の群馬音楽センターで、
本当は、なんとしても行きたかったのですが、所要が重なり、Y婦(ワイフ)と義妹が行くことになりました。

Aレーモンドは私の大好きな建築家吉村順三の師であり、
群馬音楽センターは30年ほど前にコンサートを聴きに行ったきりで、
この会場へはなんとしても行きたかったです。

今日は、一日、梯剛之さんのCDをかけ、いろんな情景を浮かべてみようと思います。


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プロフィール

家楽舎(かがくしゃ)

Author:家楽舎(かがくしゃ)
小松を中心に活動している建築家です。

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